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四十肩にサポーターは必要?中野区中野新橋・新中野にある整骨院

四十肩にサポーターは必要?中野区中野新橋・新中野にある整骨院

中野区中野新橋・新中野で四十肩の治療を受けるなら中野区中野新橋・中野富士見町で口コミ評判のふたば鍼灸整骨院。

 

中野新橋駅から徒歩8分。新中野駅から徒歩15分。平日・土曜日ともに20:00まで診療しています。

 

当院には骨盤の歪みから改善する【四十肩】の根本改善プログラムを受けられる方が多数来院されます。

 

四十肩で来院される患者様から質問がある「肩のサポーターはつけた方がいいですか?」についてお話しさせていただきます。

四十肩にサポーターを使用することで痛みを軽減することができます。

 

四十肩】は肩を動かした際に痛みが伴うことが多く、肩を固定し、安静にしていることで痛みを軽減することがありますが、日常生活を送るうえで洗濯物を干す時、シャンプーをする時、歯を磨く時など無意識に動かしてしまうことが多く、痛みがでやすいと言われています。

 

サポーターは、肩を固定することで無意識に肩を動かすことがなくなり、痛みを軽減するとともに、症状が悪化してしまうことを防ぐこともできます。

 

サポーターを選ぶ際は、使う時や症状によって使い分けます。

 

・生地の厚さで選ぶ場合

 

生地の厚さが違うことで着け心地に影響が出てきます。

 

生地が厚ければ保温性が高いので痛めている患部が冷えにくいという特徴がありますが、蒸れやすく、肩を動かしにくいと感じてしまう方もいます。

 

薄い生地だと、保温性は低いですが、通気性はよく、蒸れてにくく、厚いサポーターよりは動かしやすいと思います。サポーターの上に上着を着用しても違和感がなく、サポーターをつけていることを隠すことも可能です。

 

・素材で選ぶ場合

 

サポーターは、素材が違うだけで着け心地に違いがでてきます。

 

サポーターは、患部に密着するように装着するので長時間装着することが多く、蒸れないように通気性に優れているものがおすすめです。

長時間装着していても不快を感じることがなく、快適に使用することができます。

 

サポーターは長時間使うものなので抵抗のないものを選ぶことが重要です。

 

・機能性で選ぶ場合

 

サポーターには通気性、伸縮性、保温性といった機能があり、多くあれば快適に装着することができます。

 

サポーターを選ぶ際は、機能性を使う時や症状に合わせて、抵抗のないものを選びましょう。

 

 

サポーターは、四十肩の痛みを早く抑えたい人やこれ以上症状を悪化させたくない人におすすめです。

 

しかし、サポーターにずっと頼り続けることはおすすめしません。

痛みが少しずつ軽減してきた場合、サポーターを外しリハビリする必要があります。

 

ストレッチや振り子運動を行い、肩関節の緊張をとり、痛みの緩和と関節の可動域を広げる事を目標とします。痛みのない時も予防としても日々取り入れていく事が望ましいです。

 

サポーターは筋肉の代わりをしてくれています。自分自身の筋肉ではないので、筋肉が落ちてしまい可動域が減ってしまい、日常生活や仕事に影響がでてしまいます。

 

痛みがとれない場合は早めにふたば整骨院にお越しください。肩に負担がかかりすぎると、筋肉が肉離れの状態になり放置しても、痛みや症状が改善されません。痛みが出ている場合、温めること、ストレッチや姿勢を正すだけでは限界があります。機械的刺激(筋肉に直接刺激を与えること)を入れることで血液循環が良くなり、【四十肩】の痛みを改善することができます。自己流でむやみにもみほぐす場悪化する可能性もあります。1人1人患者様にあった適切な施術を行います。

 

 

四十肩の痛みの原因は【筋硬結】です。

 

【筋硬結】とは、血液循環が悪くなり硬くなってしまったしこり状の筋肉のことを言います。

 

 

四十肩で【筋硬結】ができやすい筋肉

 

【棘上筋】は腕を横に持ち上げる役割があります。肩甲上腕関節の下方の固定性と上腕骨の「転がり」「滑り」を担います。そのため、棘上筋の弱くなり、硬くなってしまうと肩の安定性が乏しくなり、棘上筋腱の部分に炎症を引き起こしてしまうことがあります。

 

【棘下筋】は、僧帽筋と三角筋の内側に位置しており、肩周りのインナーマッスルを代表する筋肉です。主に腕を外に広げる動きと腕を体よりも後ろに下げる動きに使います。

 

【小円筋】は、僧帽筋と三角筋の内側に隠れたところに位置しており、棘下筋と同様肩周りを代表とするインナーマッスルです。腕を横に開く動作と身体よりも後ろに下げる動作につかいます。

 

 

【肩甲下筋】は、肩関節を内線・内転・伸展させる働きを担っており、腕の動きをサポートしています。スポーツにおいては、投球動作、ラケットスポーツを行う際に大きくかかわってきます。

 

四十肩を放置してしまうと、症状がなくなったとしても、四十肩の根本原因である筋肉の傷は治っていないのでまた再発してしまう可能性が高くなってしまいます。

 

 

通常四十肩が原因で整形外科へ行った場合、まずはレントゲンをとり骨に異常がなければ痛み止めと湿布の処方になりますが、

中野区中野新橋・新中野のふたば整骨院では、四十肩の原因となっている【筋硬結】を触ってわかるレントゲンと呼ばれる当院独自の手技療法【MPF療法】でミリ単位まで触りわけ、痛みの原因となっている血行不良を改善するため、硬くなった筋肉の血液循環を良くし、身体の土台である骨盤を正しい位置に戻す【筋膜リリース骨盤矯正】と身体の反応を利用した【鍼灸治療】を併用し人がそれぞれ持つ自然治癒力を引き出し、症状改善を目指し、【MPF療法】と【筋膜リリース骨盤矯正】を組み合わせた【根本治療】と痛みを繰り返さない【予防治療】も行います。

 

そして、今月から世界65ヵ国で認められあの大谷翔平選手の治療・コンディショニングにも取り入れられている【ショックウェーブ】がふたば整骨院に来ました。

 

【ショックウェーブってなに?】

と思った方も多いと思います。

ショックウェーブとは、筋肉や腱などの軟部組織と言われるとこの炎症や拘縮、石灰化に対して圧力波治療器という機械を用いて行う治療法です。

 

【どんな症状に効果あるの?】

軟部組織でも肉離れや捻挫などの急性症状ではなく、

 

四十肩

石灰性沈着炎

足底腱膜炎

などの難治性の慢性症状から

 

シンスプリント

オスグッド

野球肘

などのスポーツ障害にも有効です。

 

スポーツのコンディショニング等も可能な治療機になっておりますのでお困りの症状はぜひご相談下さい。

 

 

同じくしてオステオトロンと言われる低出力超音波パルス治療機も導入しました。

 

こちらは骨折治療に用いられ通常より40%骨癒合が早まることが分かっている他、肉離れや捻挫などの急性症状の早期回復にも効果が認められています。

 

 

少しでもご興味ある方や周りにお困りの方がいらっしゃいましたらぜひこの機会に受けてみてください‼︎

 

また視診・問診・触診・運動検査をもとに

患者様の状態を把握させていただいた情報から

1人1人に合った施術プランの提案をさせていただきます。

 

一度ご相談ください。

 

03-5308-4767

 

当院では

 

LINEによるオンラインカウンセリング・相談を行っておりますのでお気軽にお問い合わせください。

 

LINEでのご予約もOK

 

https://lin.ee/1iYW7yUlC

 

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中野区・中野新橋・新中野で四十肩の治療はふたば鍼灸整骨院へお越しください。

 

〒164-0013 東京都中野区弥生町3-27-14

 

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午後15:30〜20:00

[祝日]午前9:00
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[休診日] 日曜日のみ

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